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オフィス移転(リニューアル)

▼調査分析

・全体作業調査と分析
・オフィスプラン要件調査
・現状家具調査
・現状端末機器調査
・現状ネットワーク調査
・現状/移転先設備調査

●まずは現状の把握から


現状を客観的に分析します。

●現状レイアウト図の作成


法的な制約の確認も含め、可能な間仕切プランを検討します。

>> クリックすると拡大します

●移転先の確認も


移転先の躯体と設備等の把握は間仕切計画の基本となります。


●現状の分析と問題点抽出

【現状分析】

■スペース面
 ・オフィススペースの形状がいびつなため、無駄なスペースが生まれやすい。
 ・中央に柱があるため、使いにくいスペースとなっている。
 ・個室スペースの配置計画に統一性がなく、スペース効率が悪い。

■レイアウト面
 ・デスク配置がバラバラで、スペース効率が悪い。
 ・オフィス内動線がいびつで移動効率が悪い。
 ・入り口から、修理室等が見え、イメージが良くない。
 ・OA機器の配置が執務席に隣接している部分が有り、好ましくない。

■収納面
 ・収納庫の配置、ロケーションに統一性がなく、管理しにくい。
 ・収納庫の規格が統一されてなく、ファイリング方式を統一しにくい。
 ・机周りに書類が氾濫している。

【改善のポイント】
 ・間仕切り(個室)計画の見直し→ラインの均一性
 ・中央の柱への配慮→間仕切りラインへの取り込み他
 ・スッキリしたスペース形状の構築
 ・来客および業務機能を考慮したゾーニング計画
 ・効率的な動線を考慮したデスク配列パターン
 ・使い勝手を考慮した機器類のロケーション
 ・壁面の有効活用(収納庫ロケーション)
 ・不要書類、物品の廃棄と収納方式の統一

次は「基本計画」について

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